DIGITAL SHIFT BEATS

新しい価値創造に挑戦し続ける人や文化をお届けします。
グループが一体となって鳴らす「デジタルシフト」の鼓動をお聞きください。

  • STUDY
    「その変革に勇気と希望を」をメディアミッションに掲げ、日本企業のデジタルシフトの道しるべになることを目指し、2019年6月に産声をあげた「Digital Shift Times」。

    当初は、「DX」や「デジタルシフト」という言葉がまだ一般化されていませんでしたが、2020年から始まった新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちのビジネスおよび生活においても、当たり前に使われるようになりました。そして、5年を経た2024年現在、生成AIが世の中を席巻しているように、デジタル関連のトレンドは日々目まぐるしく変化しています。
    2024.06.20
  • STUDY
    前回のコラムでは、著作権フリーの画像生成AIが登場し、広告業界における歴史的転換点となった2023年9月に開催された「生成AIを活用したクリエイティブ制作コンテスト」の詳細に触れた上で「広告制作において、画像生成AIをどのような価値につなげていくのか」というテーマを扱いました。これらは、既にプロフェッショナルとして活動しているデザイナーが、生成AIという新たな武器をどのように活かすのか、という話であったといえます。
    2024.06.18
  • STUDY
    多くの企業が目標の一つとして掲げ、憧れ、夢を見る言葉、「上場」。これを達成した企業は資金調達の規模が大きくなり、さらなる挑戦ができるとともに、社会的に認められたという箔が付く。何百万社とある日本企業のなかで、上場企業は約3,800社。非常に狭き門を突破した、選ばれし企業たちだ。

    本記事では、デジタルシフトを実現しながら新規上場を果たした企業に焦点を当てていく。今回は、投資初心者・投資未経験者を支援する「グリーンモンスター株式会社」を取り上げる。同社は、2024年3月29日に東証グロース市場に上場した。初値は1,700円で、公開価格の980円を上回った。
    2024.06.12
  • STUDY
    近年、消費者行動のデジタル化にあわせて、ECサイトや自社アプリの開発を始める企業が増えています。しかし、さまざまなチャネルに参入し、顧客との接点を増やす一方、ECサイト・アプリ・店舗などのチャネルを横断したユーザー情報の共有や分析ができていない企業も多いのではないでしょうか。また、世界的なプライバシー保護の潮流もあり、デジタルマーケティングにおけるデータの取り扱いは厳格化が進んでいます。この流れはデジタル広告だけでなく、アプリマーケティング活動や、その計測環境にも大きな影響を与えています。
    2024.06.05
  • PEOPLE
    2023年入社、福井県出身の内田建。学生時代、データ活用による“事象の可視化”のおもしろさに開眼。その情熱は、現在も内田が目指すキャリアとともにあります。プロのマーケターになる——。そのために着実な成長を遂げようと、力強く進み続ける本人の原点と現在地、目指す到達点に迫りました。
    2024.05.31
  • STUDY
    前編では中国EV自動車市場において、日系自動車メーカーがどう巻き返しを図ろうとしているのかについて紹介しました。後編では、過渡期を迎えていると言われている中国EV自動車市場の現状と中国における自動運転事情について紹介します。
    2024.05.29

FUTURE

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PEOPLE

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CULTURE

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グループが一体となって鳴らす「デジタルシフト」の鼓動をお聞きください。

  • CULTURE
    2024年4月1日(月)に、デジタルホールディングスグループは、東京配属65名、沖縄配属14名の新入社員を迎えました。期待と熱意を胸に宿した新入社員の1日目についてレポートします。
    2024.04.08
  • CULTURE
    デジタルホールディングスグループでは、性別やバックグラウンドなどに関係なく、多様な人材が活躍できることを目指しています。「新しい価値創造を通じて産業変革を起こし、社会課題を解決する。」というパーパスを掲げる当グループにとって、多様性は新しい価値創造の源泉であり、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)は、重要な経営戦略のひとつです。

    当グループは、社員の43.8%(2023年7月時点)が女性であり、女性活躍は重要なテーマです。今年はデジタル・キャリア・カフェに加えて、女性社員の育成に関わるマネージャーを対象に「ダイバーシティマネジメント 女性社員育成研修」を実施しました。
    社員の育成におけるマネージャーの役割を再認識し、女性のキャリアに関する特性や課題を、マネジメントする上司も共に学び、キャリアの伴走者となることで、包括的な女性社員の自己実現の支援を目的としています。
    本記事では、参加者の声も交えながら研修の様子をレポートします。
    2023.12.22
  • CULTURE
    デジタルホールディングスグループでは、性別やバックグラウンドなどに関係なく、多様な人材が活躍できることを目指しています。「新しい価値創造を通じて産業変革を起こし、社会課題を解決する。」というパーパスを掲げる当グループにとって、多様性は新しい価値創造の源泉であり、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)は、重要な経営戦略のひとつです。

    当グループは、社員の43.8%(2023年7月時点)が女性であり、女性活躍は重要なテーマです。その実現に向けた取り組みのひとつが、2022年から実施している、女性社員を対象としたキャリア研修「デジタル・キャリア・カフェ(以下、キャリアカフェ)」です。
    本記事では、参加者の声も交えながらキャリアカフェの様子をレポートします。
    2023.12.20
  • CULTURE
    デジタルホールディングスグループは、男性の育児休業取得促進を目的に、2022年4月より最短10日から最長20日まで取得可能な特別有給休暇「チャイルドケア休暇」をスタートしました。導入後の取得者は20名を超え、2022年度の男性育休取得率は83.3%まで上昇しました。育休前面談などのサポート体制の構築や、全管理職に対し男性育休に関する研修を必須参加とするなど、理解促進と環境づくりにも力を注いでいます。

    今回は、本制度を利用した男性社員3名の体験談を聞く座談会を実施。取得の効果や自らに起きた意識の変化、さらには会社の現状から考えられる課題と解決に向けた提言まで、思いのままに語ってもらいました。後編は、「チャイルドケア休暇」によって得られた学びや価値観の変化を振り返り、組織のなかでの活かし方を模索します。
    2023.11.01
  • CULTURE
    デジタルホールディングスグループ(以下、当社グループ)では、パーパスやバリュー(「5BEATS」)にも記している「新しい価値創造」を体現する社員を讃えるグループ社員総会『New Value Forum』を2021年度から開催しています。今回、この機会を年に一度に留めるのではなく、年間を通して社員とともに探索する機会にしたいと考え、『New Value Forum 2023』のファイナリストたちによる社内イベントの開催に至りました。
    今回、『New Value Forum 2023』プロフェッショナル部門において準グランプリを受賞した株式会社オプトECチャネル戦略部チームマネージャーの塚本くるみと、同部部長の山岡真士による座談会と懇親会を、第一弾イベントとして2023年9月26日(火)に実施しました。

    イベント参加者からは、「事業の変遷と個人のモチベーションの推移を重ねることで、自分自身を投影しながら理解ができた」「プロダクトを生み出し、ユーザーを増やしながら課題を解決していく当社グループならではの一つの型を知ることができた」など、さまざまなコメントが寄せられました。

    こちらは、その座談会の内容をまとめたレポートです。
    2023.10.31
  • CULTURE
    デジタルホールディングスグループは、男性の育児休業取得促進を目的に、2022年4月より最短10日から最長20日まで取得可能な特別休暇制度「チャイルドケア休暇」をスタートしました。導入後の取得者は20名を超え、2022年度の男性育休取得率は83.3%まで上昇しました。育休前面談などのサポート体制の構築や、全管理職に対し男性育休に関する研修を必須参加とするなど、理解促進と環境づくりにも力を注いでいます。
    今回は、本制度を利用した男性社員3名の体験談を聞く座談会を実施。取得の効果や自らに起きた意識の変化、さらには会社の現状から考えられる課題と解決に向けた提言まで、思いのままに語ってもらいました。前後編の2回に分けてお届けします。
    2023.10.30

STUDY

新しい価値創造に挑戦し続ける人や文化をお届けします。
グループが一体となって鳴らす「デジタルシフト」の鼓動をお聞きください。

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    「その変革に勇気と希望を」をメディアミッションに掲げ、日本企業のデジタルシフトの道しるべになることを目指し、2019年6月に産声をあげた「Digital Shift Times」。

    当初は、「DX」や「デジタルシフト」という言葉がまだ一般化されていませんでしたが、2020年から始まった新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちのビジネスおよび生活においても、当たり前に使われるようになりました。そして、5年を経た2024年現在、生成AIが世の中を席巻しているように、デジタル関連のトレンドは日々目まぐるしく変化しています。
    2024.06.20
  • STUDY
    前回のコラムでは、著作権フリーの画像生成AIが登場し、広告業界における歴史的転換点となった2023年9月に開催された「生成AIを活用したクリエイティブ制作コンテスト」の詳細に触れた上で「広告制作において、画像生成AIをどのような価値につなげていくのか」というテーマを扱いました。これらは、既にプロフェッショナルとして活動しているデザイナーが、生成AIという新たな武器をどのように活かすのか、という話であったといえます。
    2024.06.18
  • STUDY
    多くの企業が目標の一つとして掲げ、憧れ、夢を見る言葉、「上場」。これを達成した企業は資金調達の規模が大きくなり、さらなる挑戦ができるとともに、社会的に認められたという箔が付く。何百万社とある日本企業のなかで、上場企業は約3,800社。非常に狭き門を突破した、選ばれし企業たちだ。

    本記事では、デジタルシフトを実現しながら新規上場を果たした企業に焦点を当てていく。今回は、投資初心者・投資未経験者を支援する「グリーンモンスター株式会社」を取り上げる。同社は、2024年3月29日に東証グロース市場に上場した。初値は1,700円で、公開価格の980円を上回った。
    2024.06.12
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    近年、消費者行動のデジタル化にあわせて、ECサイトや自社アプリの開発を始める企業が増えています。しかし、さまざまなチャネルに参入し、顧客との接点を増やす一方、ECサイト・アプリ・店舗などのチャネルを横断したユーザー情報の共有や分析ができていない企業も多いのではないでしょうか。また、世界的なプライバシー保護の潮流もあり、デジタルマーケティングにおけるデータの取り扱いは厳格化が進んでいます。この流れはデジタル広告だけでなく、アプリマーケティング活動や、その計測環境にも大きな影響を与えています。
    2024.06.05
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    前編では中国EV自動車市場において、日系自動車メーカーがどう巻き返しを図ろうとしているのかについて紹介しました。後編では、過渡期を迎えていると言われている中国EV自動車市場の現状と中国における自動運転事情について紹介します。
    2024.05.29
  • STUDY
    自動車のEV開発および普及という観点では、日本の先をいく中国市場。劣勢を強いられている日系大手自動車メーカーは、中国IT大手企業との連携を発表するなど、対応策を模索しています。今回は、中国スマートEV自動車市場における最新事情を紹介します。
    2024.05.23

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