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たった一人の熱狂から
        すべては始まる。

たった一人の熱狂から、
すべては始まる。

中途半端な熱では、変革は起こりません。
いつだって、たった一人の熱狂から全てが始まります。
しかし、狂った熱は時には馬鹿にされ、
時には意識が高いと揶揄され、
いつしか心に火を灯さなくなります。

私たちは、2020年7月、
創業以来20年以上掲げてきた社名を
「デジタルホールディングス」に変え、
主軸事業を広告事業からデジタルシフト事業へと転換し、
自らの危機感とともに、変革への強い決意を表明しました。

変わること、そして変わり続けることを
決意した私たちにとって、
狂った熱は何にも変え難い、
変革への大切な灯です。
くだらなくても、周りと違っても、
自分が心から信じていれば、
それは立派な灯となります。

そして、灯はいつしか熱狂となり、
さらなる熱狂を呼び覚まします。

たった一人の心に芽吹いた熱狂の灯が周囲に広がり、やがて大きな熱狂の渦になる。
私たちは、あなたと一緒に熱狂していきたい。

狂烈な熱を持ったままの皆さんにお会いできることを、心から楽しみにしています。

会社を知るCOMPANY

私たちが大切にし続ける
パーパスやバリューをご覧ください。

社員を知るPEOPLE

デジタルホールディングスグループで
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INTERVIEW# 社員インタビュー

※社名・役職は、取材当時のものです

広い視野で、テクノロジー領域の構想を描く

インターネット黎明期から、株式会社オプトの主力商品であり、オプトの急成長を支えた広告効果測定ツール「ADPLAN(アドプラン)」。その事業譲渡と新しい構想への舵きりを決断したのが、データテクノロジー部部長の岩本智裕です。オプトのテクノロジー領域を牽引してきた岩本は、市場の行方を見据え、独自のテック構想を描いてきました。岩本が予期するデジタルマーケティングの未来と、その構想に迫ります。

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最年少チームマネージャーが考える組織をボトムアップする人材育成とは。

自身のOJTトレーニーの指導にとどまらず、新卒メンバー全員への教育が評価され、株式会社オプトの2021年下期のベストトレーナー賞を受賞した西森智也。新卒メンバーからは「西森さんみたいになりたい」という声が多く上がっているという。西森が考える人材育成への想いとは。

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LINE社との協業で、日本企業のデジタルシフトを促進する。

株式会社オプトにてLINE戦略部の部長を務めながら、2020年4月に新設した「LINE Innovation Center(LIC)」の副センター長を兼任する早田翼。LIC設立の元になったのは、「LINE社と共にイノベーションを起こすことで、お客様により新しい価値を提供していける」という想いでした。LINE社にとって唯一無二のパートナーとなるために、早田が力を入れたこととは。LINEという巨大プラットフォームとの繋がりがあるからこそ、実現できることとは?

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企業と生活者を繋ぎ、共創マーケティングを実現。SNSのプロフェッショナルとして強みを磨いていく

株式会社オプトのソーシャルメディアマーケティング部で、主に企業のSNS活用支援を行っている鵜ノ澤直美。中学生の頃からSNSを利用し、独自の分析やお客様への支援を重ねて、業界でも認知されるSNSコンサルタントとなった彼女の歩み、そしてその先に見るキャリアイメージを伺いました。

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メーカーファーストで、ECを最適化。

株式会社オプトは、デジタルシフトによってECチャネルの最適化を支援する「ECパートナーサービス」の提供をスタートした。同事業の立ち上げを担ったのが、ECチャネル戦略部 部長の山岡 真士だ。なぜ、EC領域へと参入するのか。EC支援によって、誰を支えていきたいのか。この事業にかける思いとは。

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変化が激しい時代の中で、人と企業のデジタルシフトを導く。

株式会社デジタルシフトで執行役員を務め、同社が提供する教育プログラム「デジタルシフトアカデミー」に携わる高橋典子。グループ最年少で執行役員に就任した背景には、自身の目標を明確に見つめ、高い視座を持って歩んできた過去がありました。今、高橋が見据える未来、そしてデジタル人財育成の先に描く、デジタルシフト支援の形とは。

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MESSAGE採用チームからのメッセージ

『セルフデザイン就活』

これは、私たちが掲げる
就活の在り方です。

会社と社員は対等であり、会社と就活生も対等でありたいと考えています。
そして、夢を叶えるのは、会社ではなく皆さん一人ひとりです。

毎年たくさんの学生の皆さんと
お会いしているなかで、
「どうしたら内定をいただけますか?」と、
会社の希望に自分を装う方が
増えていると感じます。

本来、採用とは会社と就活生がフラットにお互いの相性を確かめ合う場所です。

皆さんとは素の姿でお会いし、
自分の過去を、今を、そして未来を思考し、
セルフデザインしながら
就活を進めていってほしいと
考えています。
そして、私たちはそのための情報は潤沢に共有し、
皆さんが自ら意思決定できるコミュニケーションを心がけます。

それでは、一緒にセルフデザインしていける、
意志ある方とお会いできることを、心から楽しみにしています。

デジタルホールディングス 新卒採用チーム一同

デジタルホールディングス
新卒採用チーム一同

セルフデザイン就活が
テーマの選考フローは
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本選考エントリーは
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ENTRY

PEOPLE# 23卒内定者インタビュー

デジタルホールディングスグループで
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夢のあふれる組織づくりに熱狂していた学生時代

学生時代どんなことに熱狂しましたか?

例えば、高校時代の部活のキャプテンとして夢のあふれる組織を作っていた1年間は今でも忘れられないくらい熱狂していたと思います。
元々、各個人としての成果は出ていたものの、「自分の成果がすべて」といった乾ききった関係性に嫌気を感じていました。
そんな時、とある事件を機に初めてメンバーと衝突をし、その中で生まれる本音に触れることができたんです。
殻を破って夢を語るものやそれに感涙するもの。
あの瞬間に僕が大好きな泥臭くも美しい、麦藁の一味のような組織を重ね合わせてしまい、この夢であふれる組織を刹那的に終わらせたくないという想いから、人にとことん向き合う組織マネジメントに熱中していました。

なぜデジタルホールディングスに入社を決めましたか?

デジタルホールディングスが目指している組織像に魅力を感じたからです。
急な話ですが、僕は麦藁の一味みたいな組織が大好きなんです!
あの一人一人が全く異なる性格と夢を持っているのにも関わらず、一つの船に共存し、ゴールまで一丸となって船出するカッコいい組織が大好きで、
そんな雑多な夢が集う組織を作れたらと思っていました。
そこでデジホの役員の方が「この会社で夢のプラットフォームを作りたい」と目を輝かせて仰っていたことに感銘を受け、その場で即決しました!

PEOPLE# 23卒内定者インタビュー

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長い目で見たときの合理性を重視する考え方に共感

学生時代どんなことに熱狂しましたか?

韓国アイドルの追っかけをしており、マスターと呼ばれていました。主に国内外のイベントに通ってアイドルを撮影し、SNSに載せ続けていました。アイドルの誕生日には撮りためた写真を使って4カ国5都市でカフェイベントを開いたり、ソウルの地下鉄駅に広告を出稿したりしました。遠方の店舗とのやり取りなど、私1人では手が回らないことも多く、活動に共感してくれた友人の協力のおかげでなんとかやり遂げることが出来ていました。
この活動のためにプロと同じカメラ機材を買い揃え、学業とアルバイトの合間を縫ってフォトショップを用いた画像編集のスキルを一から学びました。自分が作ったものが国境を乗り越えて多くの人々に喜んで頂けた事が嬉しくて、地味で泥臭い毎日を乗り越えることが出来ました。

なぜデジタルホールディングスに入社を決めましたか?

一番の理由は目先の利益を取らずに、長い目で見たときの合理性を重視する考え方に共感したことです。副業や退職に対して寛容で社員の自己実現を全力で後押しする社風は、会社にとってはハイリスクだと思います。しかし、その方が会社にとっても後々のリターンが大きくなることを見越しているのだろうなと解釈しました。多くの人を巻き込むためには、目に見えない大切なものを見失ってはならないということはマスター活動中にも常々感じていたことで、今後も大切にしていきたい価値観です。

PEOPLE# 23卒内定者インタビュー

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自分が将来なりたい自分像からの逆算

学生時代どんなことに熱狂しましたか?

学生時代は主に2つの活動に熱中していました。
一つ目がストリートダンスです。ダンスは大学からでしたが、目標だった大学ダンスリーグの早稲田大学代表に選出いただいたり、ダンスサークルの代表だったことからイベントの企画・運営をしたり、ダンスのお仕事をさせていただいたり、アーティストさんのMVにダンサー出演させていただいたりと本当にいろいろな経験をさせてもらいました!
もう一つが地方創生事業の立ち上げとグロースです。地方活性化を学びたくて大学に入ったんですけど、学んでいるうちに自分も何かアクションを起こしたくなって、気づいたら地元福井県で若者の定住人口増加に向けた事業を立ち上げていました!笑
現在ではありがたいことに福井県の協賛もいただける事業になり、新聞やテレビ、大学にも取材いただけるフェーズまで来たので、これからもっと熱を入れていきたいです!

なぜデジタルホールディングスに入社を決めましたか?

「自分が将来なりたい自分像からの逆算」「社会への貢献性」
挙げるとキリはないですが、上記二つが大きかったと思います。自分が将来なりたい姿から逆算したときに、この会社が一番自分の望む成長ができると思いました。具体的には、自分がなりたい社会事業家という目標に対してマーケティングやデジタル化支援といったキャリアを歩めるなどですね。
また、僕はお金を稼ぐことにあまり興味がなかったんです(笑)。自分がワクワクするのは自分が出したものによって世の中が良くなること、社会や人々の負が解消されていくことでした。この性格から、事業の軸が他者や社会に向いているこの会社に惹かれ、「ここだー!」ってなりました。

PEOPLE# 23卒内定者インタビュー

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社会に新しい価値を生み出している

学生時代どんなことに熱狂しましたか?

6歳から続けている「書道」です。始めたきっかけは祖母から「字が美しい人は心も綺麗になる」という教えです。続けていくにつれて、同じ作品でも書いた人によって違う作品になったり、字から書いた人の心情などが現れる書道の魅力に惹かれていくばかりです。高校3年生の時は一文字1cmも満たない経を約4千字書き上げた結果、全国2位になることが出来ました。その際に雅号として、師匠の先生の雅号から「節」を、人生幸せ多くあるようにという意味を込めて「慶」をつけて「節慶」と名付けてもらいました。現在はプロの方も出す大きな大会で入賞し、国立新美術館に飾って頂くことを目指して制作に励んでおります。
これからも書道で挑戦をし続け、先生に恩を返せるような作品を書き上げていきたいです。

なぜデジタルホールディングスに入社を決めましたか?

2つあります。1つ目は「社会に新しい価値を生み出している」点です。デジタルホールディングスでは社会課題に合わせ、大きな変革をしているので、社会に対して価値創出ができると考えた為です。
2つ目は「人」です。面接が進めば進むほど、一緒に働きたい!という
思いが強くなりました。特に、最終面接で金澤さんとお話をさせて頂いた時のことが印象的です。面接では金澤さんがオープンに全てを話して下さり、面接が終わった時には”変革期”を共に創造したいと強く思っていました。