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日本社会、そして日本企業の幸せのために、
デジタルを、社会や企業の中に組み込んでいくことが
これからの日本の未来を豊かにする生命線であると言えます。

デジタルを、未来の鼓動に変えていく。

私たちは、そういうミッションを持つグループです。

2020年7月、創業以来26年続けてきた社名を
「デジタルホールディングス」に変え変革への決意を表しています。
すでに企業のデジタル化を推進する新会社を2つ立ち上げ、
新たなプロダクトも4つリリースしています。

いまは第三の創業期。

すべての日本企業の支援をデジタルシフトで実現するため
私たちと、ともに成長し続ける、初の「グループ一期生」となる
新しい仲間を待っています。

「デジタルを、未来の鼓動へ。」

日本の社会の、どこまでも続く希望の未来に向けて、ともに進みましょう。
DIGITAL HOLDINGS の4つの特徴
背景
「デジタル」で
課題を解決する事業づくり
インターネット黎明期から培ってきた企業支援の実績を基に、デジタルホールディングスとして新たな一歩を踏み出した2020年。

今はまだない、未来の当たり前を作るために、「デジタル」で新しい価値を産み続けます。そのために、今必要なことは何なのか。目まぐるしく変化していく社会の中で、日々の業務は勿論、今あるべき変化を問い続ける。常に新しいことにチャレンジし続ける難しさもまた、デジタルホールディングスで働く一つの面白さです。
背景
価値創造を追求する
プロジェクトチーム制
プロジェクトごとに必要な専門性を持ったメンバーが集められ、チームで顧客企業の課題解決にあたります。

デジタルホールディングスでは、職種や専門性としての能力を発揮することはもちろん、自分のポジションをオーバーラップして意見を出し合い、チームとして成果をだすことが評価されます。

プロジェクトチーム制の働き方だからこそ協働が必要で、さらに、専門性を持つ人たちがお互いにはみ出し合うことで新しい価値創造ができるのです。
背景
キャリアを自分で
デザインする
デジタルホールディングスでは、一人ひとりが自らキャリアを描き、それに挑戦することができます。

例えば、エンジニア・クリエイティブ・マーケティング・ファイナンスなど、特定領域で専門性発揮する「スペシャリスト」の道。ジョブチェンジをして複数領域で経験を積むことで領域横断的に価値を生み出す「ゼネラリスト」の道、等。

社員自ら挑戦したいキャリアを考え、創造し、選択することを後押ししています。そのために、挙手制の社内転職制度の「ジョブポスティング」や、社員同士が知識や経験を教え合うプラットフォームがあるのも特徴の一つです。
背景
一人ひとりが責任を持てる、
フラットな組織文化
私たちは、年齢・性別・学歴などのバックグラウンドで意見に優劣をつけることはありません。

自ら意見を言える機会も多く、 過去には、提言したメンバーがそのままその部署を立ち上げ、部長を全うするというようないちメンバーの提言から生まれた数々の事例があります。

全ての社員一人一人が社長のごとく自ら考え、判断し、責任を持って行動する。だからこそ肩書きに左右されることはなく、正しいことを言い、結果を出した人が公正に評価される。

それが、デジタルホールディングスです。
professionalsDIGITAL HOLDINGS で活躍する人々PROFESSIONALS
背景
DIGITAL HOLDINGS について
デジタルホールディングスグループの
会社概要についてはこちら
diversity DIGITAL HOLDINGS ダイバーシティ 個人のキャリアに関する考えやライフステージによって
働き方を選択できる環境を提供し、
社員の「自立」を促進するための支援を行っています。

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