recruit

挑戦を愛せる人へ。
 

私たちは、変革していく。

2020年7月、創業以来26年続けてきた社名を
「デジタルホールディングス」に変え、
変革への決意を表明しました。

主軸事業であった広告代理事業を
デジタルシフト事業へと展開するなど、
次々と新会社、デジタルシフトに関わる
プロダクトをリリースし、
大胆に組織再編などの改革も進めています。

この変革の渦がさらなるうねりに拡大
していく、それが2023年です。

これから入ってくる皆様には
この大きな流れに溺れるのではなく、
機会と捉え、自己を、会社を、
そして社会を、お客様と共に
変革していってほしいと思っています。

この環境を自身の成長の機会に
変えられるか、
そして、それを楽しめるかはあなた次第。
あなたも、社会の変革を
リードし挑戦し続ける一人の主人公へ。

DIGITAL HOLDINGS
3つの社内環境変革

会社任せではない、
自らキャリアを選択するための
環境を創っています。

自分のキャリアは自分で
デザインする
自分のキャリアは
自分でデザインする

デジタルホールディングスでは、一人ひとりが自らキャリアを描き、それに挑戦するための制度改革が進んでいます。

「人」に「仕事」をつけるのではなく、「仕事」に「人」をつける。この考え方にシフトすることにより、社員自らが挑戦したい「仕事」を考え、創造し、選択することを後押ししています。

その一つとして、自ら挙手をして社内転職ができる制度「ジョブポスティング」があることも特徴です。チャンスが巡ってくることを待つのではなく、自ら掴みに行く。自分でキャリアを考えたい人ほど自由に選択でき、そして抜擢のしやすい環境づくりを目指しています。

副業(複業)で
視野や経験を広げる

副業制度の改革も進み、より自由に副業ができる環境になっています。

なぜなら、副業により常に外へのアンテナも立てることができ、知識や経験の幅を自ら広げられるから。それが新しい発見や、イノベーションに繋がると考えています。

本業はもちろん、副業も含めて自身の経験を設計することで、キャリアの自律を促し、自ら考え能動的に行動できる環境を創っています。

自ら学ぶインプット環境

新入社員や職種別の育成はもちろん、さらにその先の学習環境の整備が進んでいます。

例えば、「GE・次世代リーダー育成」と呼ばれるアクションラーニングによる未来の幹部候補の育成や、「イノベーションPJ」など、外部コンサルを講師に迎えた研修などで、自身の業務とは離れ、未来を共創するアイデアを考える機会を設けています。

新しく変革させ挑戦していくためには、通常業務だけではなく視野を広げ思考する訓練が必要です。そのため、一方的なインプットだけではなく自らアウトプットすることを前提に、一人ひとりの基盤となる学習環境作りも進化しています。

DIGITAL HOLDINGS
変革している人々

変革に挑戦する人たちをご紹介します。

広告代理店のビジネスモデルを根底から見直し、「新しい基本」を創る。
オプトの新代表に聞く、目指すべき広告事業の姿。

広告代理の市場に「新しい基本」を創る。4月より、株式会社オプトの代表取締役社長に就任する栗本聖也が広告領域で掲げる新たなミッションだ。これまでデジタル領域を中心に、広告代理店として実績を積み重ねてきた同社がミッションを刷新した背景には、「これまでのビジネスモデルで、クライアントに真の価値を届けられているか?」という疑問があったという。そんな栗本に、これからの広告領域でめざすべき姿を尋ねた。

詳細を見る

デジタルマーケティングの力で、企業の変革と成長に貢献したい。
自分の領域を意図的にはみ出し、新たな価値を生み出す。

企業のデジタルシフトを加速させる目的で設立されたオプトデジタルが設立4ヵ月でリリースしたSaaSサービスに携わりながら、オプトのマーケティングマネジメント部でも支援領域拡大の業務を担っている稲葉典之。新領域に果敢に挑み続ける背景には、学生時代からデジタルマーケティングが持つ力の大きさを信じ続けてきたことがありました。新たなミッションを掲げるデジタルホールディングスで、今、稲葉が挑もうとする領域とは。

詳細を見る

変化が激しい時代の中で、人と企業のデジタルシフトを導く。
デジタル人財育成を入口に、
日本企業のデジタル変革を後押ししたい

株式会社デジタルシフトで執行役員を務め、同社が提供する教育プログラム「デジタルシフトアカデミー」に携わる高橋典子。グループ最年少で執行役員に就任した背景には、自身の目標を明確に見つめ、高い視座を持って歩んできた過去がありました。今、高橋が見据える未来、そしてデジタル人財育成の先に描く、デジタルシフト支援の形とは。

詳細を見る

LINE社との協業で、日本企業のデジタルシフトを促進する。
広告代理店の枠を超えた新たな価値提供への挑戦。

株式会社オプトにてLINE戦略部の部長を務めながら、2020年4月に新設した「LINE Innovation Center(LIC)」の副センター長を兼任する早田翼。LIC設立の元になったのは、「LINE社と共にイノベーションを起こすことで、お客様により新しい価値を提供していける」という想いでした。LINE社にとって唯一無二のパートナーとなるために、早田が力を入れたこととは。LINEという巨大プラットフォームとの繋がりがあるからこそ、実現できることとは?

詳細を見る

常に柔軟に、領域横断できる人でありたい。
OOH、4マスで経験を積んだ私が考えるクリエイティブディレクターのあり方とは

「この先、従来の”クリエイティブディレクター”という職種はなくなると思うんです」と語る安田氏。デジタル、4マスと領域を限定して施策を提案するのではなく、クライアントの課題を解決するための最適な選択を考えることこそが重要である、今の時代のクリエイティブディレクター像とは。

詳細を見る

日系メーカーと取り組んだ、デジタルマーケティングに強い組織の作り方

デジタルマーケと言えども、先行するツールや事例に踊るばかりで自社で適切に運用できているメーカーはまだ少ない。そんな中「自社をデジタルマーケティングに強い組織にしたいのでサポートして欲しい」と依頼を受けた事例を元に、その課題を解決していくプロセスを尋ねた。

詳細を見る
 

もっとみる

背景
DIGITAL HOLDINGS について
デジタルホールディングスグループの
会社概要についてはこちら
diversity DIGITAL HOLDINGS ダイバーシティ 人のキャリアに関する考えやライフステージによって
働き方を選択できる環境を提供し、
社員の「自立」を促進するための支援を行っています。

2022年新卒採用の
新規エントリーは終了いたしました

現在は2023年卒の
プレエントリーを開始しております。

ENTRY

挑戦を愛し、どこまでも希望が続いていく未来を。

DIGITAL
HOLDINGS

CAREERS