デジタルホールディングスグループの社員や採用に関する情報を掲載しています。

PROFESSIONALS
PROFESSIONALS
生命保険会社での営業を経てオプトに中途入社し、プレイングマネージャーとして活躍する、大泉夢。オプト内の仕事はもちろんのこと、グループ会社との協業による新規事業展開などでも多くの成果を創出している。大泉が業界を変え、オプトに転職した理由とは。そして、これからのキャリアの展望とは。
PROFESSIONALS
自身のOJTトレーニーの指導にとどまらず、新卒メンバー全員への教育が評価され、株式会社オプトの2021年下期のベストトレーナー賞を受賞した西森智也。新卒メンバーからは「西森さんみたいになりたい」という声が多く上がっているという。西森が考える人材育成への想いとは。
PROFESSIONALS
「薬剤師の価値を再定義する」をミッションに掲げ、薬局業界の産業変革を目指す株式会社RePharmacy。同社で薬局と患者さんをつなぐLINE公式アカウント「つながる薬局」のカスタマーサクセスを担当しているのが江河翔太です。江河がオプトで携わってきた様々なチャレンジと、現在携わっている薬局業界で成し遂げたいこととは。
PROFESSIONALS
2020年7月に社名を変更し、主事業を「インターネット広告代理事業」から「デジタルシフト事業」へと転換したデジタルホールディングス。企業の目指す方向性やビジョンが変わる中、「日本社会のデジタルシフトを牽引する存在」になるべく、挑戦を続けるデジタルホールディングスの変化とその意図をさまざまな方法で世の中に伝えていく役割を担う部署が「グループ・ブランディング部」です。この変革期に部署を率いるのが北浦豪文。彼はコロナ禍の2020年に入社するまで、幅広い業界で広告宣伝や広報活動に関わってきました。北浦が仕事をする上で大切にしてきたのは「たった一人の心を思い切り動かす」こと。大勢の人たちに伝えるにあたって、なぜ「たった一人」が大切なのか。彼がこれまで経験してきた仕事を通し、その意図と社内外へのコミュニケーション、ブランディングの大切さを語ってもらいました。
PROFESSIONALS
「事業を創る仕組みを創る企業」として、インキュベーション事業を行う株式会社オプトインキュベート。同社の取締役を務める山岸大輔は、現在SaaS型事業開発プラットフォーム「Pocone(ポコン)」の開発を担当し、事業戦略やサービス設計、要件定義から実装まで全工程に携わっています。新卒で株式会社オプトに入社をしてから、早い段階でマネジメント業務を担当していたため開発の実装経験を積めなかった山岸は、30代後半でエンジニアスキルを学び直すことを決意しました。決意の理由は何か。そして、基礎に立ち返ることで起きた大きな変化とは。
PROFESSIONALS
飲食店などの有店舗事業者向けに、Googleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)などで公開される店舗情報を一元管理できるSaaSサービス「toSTORE Local Search.」。運営元であるコネクトムで執行役員を務める松本恵司は、オプトの営業担当として成果を残しながらも、「マーケティングだけでは解決できないことがある」との危機感からグループ内での新たなチャレンジを決意します。逆境でも成果を出し続ける松本が新しい挑戦に取り組む想いとは。
PROFESSIONALS
デジタルホールディングスは、グループ企業のシナジーを十二分に発揮するために、2021年4月にグループ全体のまとめ役「グループ戦略推進領域(GSP)」を新設した。高木良和は、その立ち上げメンバーのひとり。「より良い会社に成長させること」を目標に掲げ続けてきた彼が思い描く、これからのデジタルホールディングスの在りたい姿とは。
PROFESSIONALS
営業部長として活躍し、自他共に認める「オプトの営業の顔」であった東勇佑。そんな彼は、現在営業畑から離れ、パートナー企業である日本駐車場開発株式会社(以下、日本駐車場開発)へと出向。ダイレクトマーケティング本部長として、同社のDX推進を担っています。「営業もDXも、一番大切なのは愛」だと語る彼が大胆なキャリアチェンジに挑んだ理由とは。
PROFESSIONALS
コロナ禍の影響によってリモートワークの導入が進むなか、多くの企業が頭を悩ませている課題の一つが新人教育。オフラインであれば可能だった、細やかなケアが難しくなった今、コミュニケーション豊かな環境はどうやってつくればいいのか。そんな問いに真正面から向き合ってきたのが、2018年に新卒で株式会社オプトに入社した大堀貴久だ。2020年下期のベストトレーナー賞を受賞した彼が考える、withコロナの新しい人材育成のありたい姿とは。
PROFESSIONALS
株式会社オプトは、デジタルシフトによってECチャネルの最適化を支援する「ECパートナーサービス」の提供をスタートした。同事業の立ち上げを担ったのが、ECチャネル戦略部 部長の山岡 真士だ。なぜ、EC領域へと参入するのか。EC支援によって、誰を支えていきたいのか。インターネット広告黎明期から、16年間に渡ってオプトの新規事業開発を中心に手がけてきた彼が、この事業にかける思いとは。
PROFESSIONALS
インターネット黎明期から、株式会社オプトの主力商品であり、オプトの急成長を支えた広告効果測定ツール「ADPLAN(アドプラン)」。その事業譲渡と新しい構想への舵きりを決断したのが、データテクノロジー部部長の岩本智裕です。オプトのテクノロジー領域を牽引してきた岩本は、市場の行方を見据え、独自のテック構想を描いてきました。岩本が予期するデジタルマーケティングの未来と、その構想に迫ります。


PROFESSIONALS
新規事業立ち上げ支援を強みとする、株式会社オプトインキュベート。伴勝也はこの組織で、管理業務から新規SaaS事業戦略の構想まで、幅広い業務に関わっています。経理の仕事からキャリアをスタートした伴は、経営に興味を持ち、MBA取得のための勉強を始めました。新規事業のハードルを下げ、どんどんチャレンジできる仕組みを提供したい、新規事業を進める人の力になれるような会社のCEOやCOOになり、世の中の新規事業担当者を助けたいと語る伴が、オプトインキュベートに参画した理由とは。そして世の中にどのような価値を提供していきたいのか。
PROFESSIONALS
株式会社デジタルシフトで執行役員を務め、同社が提供する教育プログラム「デジタルシフトアカデミー」に携わる高橋典子。グループ最年少で執行役員に就任した背景には、自身の目標を明確に見つめ、高い視座を持って歩んできた過去がありました。今、高橋が見据える未来、そしてデジタル人財育成の先に描く、デジタルシフト支援の形とは。
PROFESSIONALS
株式会社オプトのブランドソリューション開発部で部長を務める、千島航太。ブランディングとダイレクトマーケティングを繋ぐことを目的に、デジタル広告とテレビCMを融合したマーケティング支援などを行っています。過去には自身が立ち上げた会社の幕引きを決断するなど、多様な経験を経て、今、オプトで新たな挑戦を続けています。そんな経験から生まれた「サステナブルな場づくり」への想いや今目指している姿について、話を伺いました。
PROFESSIONALS
国際的な広告祭で審査員を務めるなど、オプトを代表するクリエイティブディレクターの高田勝義。日本を代表するコピーライターである眞木準氏に師事してキャリアをスタートさせ、大手広告代理店などで経験を積んできました。そんな高田が株式会社オプトに入社した理由とは?高田が考える広告コミュニケーションにおけるデジタルの可能性、そしてこれからの広告の在り方に迫りました。
PROFESSIONALS
株式会社オプトにて、LINE戦略部の部長を務めながら、2020年4月に新設した「LINE Innovation Center(LIC)」の副センター長を兼任する早田翼。LIC設立の元になったのは、「LINE社と共にイノベーションを起こすことで、お客様により新しい価値を提供していける」という想いでした。LINE社にとって唯一無二のパートナーとなるために、早田が力を入れたこととは。LINEという巨大プラットフォームとの繋がりがあるからこそ、実現できることとは?