DIGITAL SHIFT BEATS

グループが一体となって鳴らす「デジタルシフト」の鼓動をお聞きください。

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    デジタルシフトが加速するなか、大きな変革を求められている保険業界。そんななか「リスク」に備えるだけではなく、リスクを「減らす」健康増進型保険“住友生命「Vitality」”を提供するなど、デジタルの力でいち早く事業変革を実践しているのが住友生命保険相互会社です。今回はそんな同社が8月に銀座にオープンさせたばかりの「住友生命『Vitality』プラザ 銀座Flagship店」を舞台に実施された、同社の社長高田幸徳氏と立教大学ビジネススクール田中道昭教授の対談の模様をレポート。後編では、4月1日の就任から半年を経た高田社長の所感をはじめ、同社が掲げる新たな事業戦略、高齢化社会においてVitalityが果たす役割、生命保険業界の未来などについてお話を伺いました。
    2021.10.08
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    2021年10月7日 公開トップインタビュー
    個の時代に「信頼」が結びつける、仕事との新たな出会い「キャリアSNS『YOUTRUST』×コラボレーションSNS『Spready』対談(後編)」
    SNSの普及は人と人との関係性を一変させただけではなく、人と企業の関係性にも大きな変化を及ぼしつつあります。国内でそうした流れを牽引してきたのが、キャリアSNS「YOUTRUST」とコラボレーションSNS「Spready」です。今回、それぞれのサービスを提供する岩崎 由夏氏(株式会社YOUTRUST 代表取締役CEO)と佐古 雅亮氏(Spready株式会社 代表取締役)による、異例のトップ対談が実現。後編では、コロナ禍における環境の変化、キャズムを乗り越えるための次なる打ち手、さらには採用マーケットの未来からプラットフォーマーの倫理観まで、幅広い射程でお話を伺いました。
    2021.10.07
  • STUDY
    SNSの普及は人と人との関係性を一変させただけではなく、人と企業の関係性にも大きな変化を及ぼしつつあります。国内でそうした流れを牽引してきたのが、キャリアSNS「YOUTRUST」とコラボレーションSNS「Spready」です。今回、それぞれのサービスを提供する岩崎 由夏氏(株式会社YOUTRUST 代表取締役CEO)と佐古 雅亮氏(Spready株式会社 代表取締役)による、異例のトップ対談が実現。前編では、お二人が起業を志した背景から、それぞれのサービスの違いと共通点、事業戦略の組み立て方に迫ります。
    2021.10.06
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    2020年7月にオプトホールディングから社名を変更したデジタルホールディングス。従来のインターネット広告代理事業に代わり、企業のデジタルシフトを支援する事業を中核に据え、日本社会の挑戦の先陣を切り、社会のデジタルシフトを牽引する存在となっていくことを掲げています。
    企業のデジタルシフト事業を中核に据えたデジタルホールディングスはどう変化し、変革の先にどんな未来を見据えているのか。元株式会社オプトの代表取締役社長CEOにして、現在は株式会社デジタルホールディングス 取締役 グループCOOを務める金澤大輔さんをゲストに迎え、立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。
    2021.10.05
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    2021年10月1日 公開トップインタビュー
    住友生命が「保険を売らない」フラッグシップ店を銀座の超一等地に出店した理由。住友生命社長 高田幸徳氏×立教大学ビジネススクール田中道昭教授対談
    デジタルシフトが加速するなか、大きな変革を求められている保険業界。そんななか「リスク」に備えるだけではなく、リスクを「減らす」健康増進型保険“住友生命「Vitality」”を提供するなど、デジタルの力でいち早く事業変革を実践しているのが住友生命保険相互会社です。今回はそんな同社が8月24日に銀座にオープンさせたばかりの「住友生命『Vitality』プラザ 銀座Flagship店」を舞台に実施された、同社の社長高田幸徳氏と立教大学ビジネススクール田中道昭教授の対談の模様をレポート。前編では、高田社長自ら銀座Flagship店をご案内いただきながら、銀座の一等地に「保険を売らない」保険ショップをオープンさせた狙いや、Vitalityによって住友生命が実現したいビジョンについてお話を伺いました。
    2021.10.01
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    2020年7月にオプトホールディングから社名を変更したデジタルホールディングス。従来のインターネット広告代理事業に代わり、企業のデジタルシフトを支援する事業を中核に据え、日本社会の挑戦の先陣を切り、社会のデジタルシフトを牽引する存在となっていくことを掲げています。

    デジタルマーケティングの先進国アメリカでは個人情報を保護する法整備が進み、Web上でのクッキーの使用に大きな制限がかけられた結果、ウォルマートのような膨大な顧客データを持つ企業が自らメディア化する流れが生まれています。そんな中、日本の広告産業はどう変化していくのか。また企業のデジタルシフト事業を中核に据えたデジタルホールディングスはどう変化していて、変革の先にどんな未来を見据えているのか。元株式会社オプトの代表取締役社長CEOにして、現在は株式会社デジタルホールディングス 取締役 グループCOOを務める金澤大輔氏をゲストに迎え、立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。
    2021.09.28

Pick Up

  • 株式会社オプトにて、LINE戦略部の部長を務めながら、2020年4月に新設した「LINE Innovation Center(LIC)」の副センター長を兼任する早田翼。LIC設立の元になったのは、「LINE社と共にイノベーションを起こすことで、お客様により新しい価値を提供していける」という想いでした。LINE社にとって唯一無二のパートナーとなるために、早田が力を入れたこととは。LINEという巨大プラットフォームとの繋がりがあるからこそ、実現できることとは?
  • 株式会社SIGNATEが展開する、国内最大45,000名(2021年4月1日時点)のAI/データ分析人材が登録するデータサイエンスプラットフォーム『SIGNATE』。そのなかでユーザーの学習支援を担う『SIGNATE Quest』の開発・運用を統括するのが同社のプロダクトマネージャー、丹羽悠斗だ。徹底してユーザーファーストにこだわった学習コンテンツを提供し続けることで、彼はどんな社会を実現したいと考えているのだろう。
  • 株式会社オプトの第2営業部で部長を務める恵下麻理子は、もとは福岡営業所の立ち上げメンバーとして採用され、オプトでのキャリアをたった一人の事業所でスタートさせました。プレイヤーとして、マネージャーとして、コツコツと経験を積みながら活躍のフィールドを広げてきた恵下。いま、自身を育ててくれたEC業界へのさらなる貢献をめざし、新たな挑戦をはじめています。

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デジタルホールディングスのコーポレートメッセージを動画でお伝えします。